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Published2023年4月2日
Category
HotelTravel
Tags
#Seoul

どこに行っても世界共通の東横INN

インドに向かうベースキャンプとして選択

今回はインドに向かう為にソウルに立ち寄りました。 東京からの直行便もあったのですが、スターアライアンスの特典航空券で取得出来るマイルの関係で一旦ソウルに立ち寄って翌日仁川空港からニューデリーに向かう旅程にしました。

いつものAREXに揺られてソウル駅に到着、そこから東大門歴史文化公園駅まで移動して今回は東横INNを選択しました。1泊寝るだけなのでどんな宿でも良かったのとちょうど値段的にもお手頃だったので 東横INNソウル東大門2 に滞在しました!

駅から徒歩1分くらいの超好立地で重い荷物を持っていても安心です

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外観からガッツリ東横INNで日本人にとっては安心感が半端ないです!

見慣れた内装

これが海外ですと言わなければ絶対に分からない感じです。完全に日本のビジネスホテルまんまです。

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周辺

大きく目につくのが東大門デザインプラザ (DDP)かと思います。

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ちなみにこのDDPですが以下の略の事らしいです

  • Dream
  • Design
  • Play

「夢みて(Dream)、創って(Design)、楽しむ(Play)」

東大門駅方面も歩いて行ける距離感ですし、様々なお店があります。

お昼はビビン麺

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夕飯は明日からインドに行くしなあと思い韓国風のうどんを食べました。

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食後は東横INNでしっかり休んで翌日に備える事が出来ました!

まとめ

飲食店は近隣に様々なお店もありますし、ファッションが好きな方は東大門は外せないエリアの一つかと思います。そういったエリアにも近く、地下鉄の利便性も高く駅から徒歩1分の好立地なので、ラグジュアリー感などを旅に求めないのであれば非常に良い選択肢のひとつでは無いでしょうか?

チェックインの時に英語で話したのですが、日本人と分かると全て日本語で対応してくれました。ただ寝るだけでサクッと泊まる用途以外にも海外に慣れてない日本のが泊まる宿としても良いと思います。何かあった時に日本語が通じるのは一つの安心材料かもしれません。